医療法人 誉祐会「はりの眼科」は大阪市東淀川区、阪急京都線淡路駅 東口より徒歩1分の眼科です。日帰り白内障手術・緑内障手術・硝子体注射、外眼手術まで幅広く診療しています。

硝子体注射

硝子体注射とは?

加齢黄斑変性、網膜静脈閉塞症、糖尿病網膜症などの網膜(眼底)の病気に対して行います。
手術室の中で寝てもらい、開瞼器をかけ、目の中を消毒して、細い針で白目のところに注射します。目の中に薬が0.05mlというわずかな量の薬が入ります。痛みは、チクッと一瞬感じるだけです。
しばらくは目の中の薬によって、もやもやした感じが残ったり、目が赤くなったりしますが、3〜7日で消えることが多いです。治療の効果を強くするため、長く効かせる為に、月に1度で3回続ける人や、1〜3カ月毎に注射を続ける人もおられます。


硝子体注射が有効な病気

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