医療法人 誉祐会「はりの眼科」は大阪市東淀川区、阪急京都線淡路駅 東口より徒歩1分、JRおおさか東線 JR淡路駅より西へ徒歩2分の眼科です。日帰り白内障手術・緑内障手術・硝子体注射、外眼手術まで幅広く診療しています。

目の病気と治療

目の病気と治療

白内障(はくないしょう)

白内障とは、目の中でカメラのレンズのようなはたらきをする組織である水晶体が白く濁って視力が低下する病気です。

緑内障(りょくないしょう)

40歳以上の20人に1人の割合でがかかると言われている身近な病気、緑内障。中途失明の原因の第1位となっており、油断できない病気です。

飛蚊症(ひぶんしょう)

飛蚊症とは、眼球の中央にある硝子体というゼリー状の組織の中にある細かい濁りが原因で、自分の目の中にある黒いものが見えている状態で、点状、糸状、あるいはクモの巣状の影として見える症状です。

糖尿病網膜症(とうにょうびょうもうまくしょう)

糖尿病の3大合併症の一つである「糖尿病網膜症」について説明しています。

網膜静脈分枝閉塞症(もうまくじょうみゃくぶんしへいそくしょう)

眼底出血を起こす原因のひとつ、網膜静脈分枝閉塞症について説明しています。

網膜上膜(黄斑上膜)(もうまくじょうまく)

黄斑の前に膜が張る病気を黄斑上膜と呼びます。視力の低下やゆがみ等の症状が現われます。

加齢黄斑変性(かれいおうはんへんせい)

加齢によって、網膜の中でも非常に大切な部位である黄斑部に障害が生じる病気です。最悪なケースでは視力を失ってしまう事もあります。

眼瞼下垂(がんけんかすい)

眼瞼下垂(がんけんかすい)とは、加齢やコンタクトレンズなどの影響で、上まぶたが重く被さるようにひらかなくなり、見えづらくなることを言います。

逆まつげ(さかまつげ)

「逆まつげ」はまつげの生え方やまぶたの異常です。まつげ自体の生え方が原因の場合と、まぶたの皮膚が内側に巻き込んでまつげが眼球に触れる場合があります。

涙目(なみだめ)

「涙目」とは、悲しくもないのに涙がこぼれおちる症状です。専門的には流涙(りゅうるい)と言います。

ドライアイ

ドライアイは、病気としての認識が低い傾向になりますが、放置すると、大きな目の病気の原因になったり、身体の健康を害することにもなります。

麦粒腫(ばくりゅうしゅ)

麦粒腫は、”ものもらい・めばちこ”という病気の一種です。原因は細菌感染によるものです。

霰粒腫(さんりゅうしゅ)

まぶたにあるマイボーム腺という目に油を分泌する所がつまり、炎症が起きる結果、肉芽腫という塊ができる病気です。

翼状片(よくじょうへん)

結膜組織が増殖し、黒目に侵入してくる病気です。症状が軽度であれば点眼薬で経過を観察しますが、乱視が起きていたり、根本的に治療したい場合には手術が必要です。

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イーズメディテラス (E'sメディテラス) 2F

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teltel 06-6195-5777
診療時間
 9:00~12:00
13:00~15:30
16:00~18:30

〇:一般診(初診でも電話予約できます)
★:手術
△:完全予約診のため、予約の方が終わり次第、終了致します

休診日日曜、祝日、木曜午後、土曜午後
※学会や出張などにより、院長が休診または代診となる場合もありますことをご了承ください。
※現在、コンタクトレンズを初めて使用される方の受付はしておりません。
※メガネ、コンタクトレンズをご希望の方は、受付終了60分前までに受付をお願いいたします。

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