選択的レーザー線維柱帯形成術という、新しい緑内障のレーザー治療を始めました。

現在、緑内障は目薬で眼圧を下げる治療が一般的ですが、点眼を忘れれば効果が無くなったり、費用が継続的にかかるのに対し、このレーザー治療は、7~8割の患者様が数年間点眼が不要、又は少ない点眼数で眼圧を低く安定させる効果が得られる画期的な治療法です。

詳しくは院長にお尋ねください。