3月13日(木)大阪医大眼科学教室のオープンカンファレンスで
第153回特別講演者として、院長が『網膜静脈閉塞症:ラニビズマブ時代の病態と治療』という内容で、教室員、研修医、大阪医大関連病院医師、薬剤メーカーや眼科器械メーカーの方を聴衆に講演しました。